日本相撲協会

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収蔵品紹介

化粧廻し

常陸山谷右衛門 化粧廻し
19代横綱 常陸山谷右衛門ひたちやまたにえもん 化粧廻し
横綱在位 1904~1914年(明治37~大正3)
 梅ケ谷(2代)と明治後期の大相撲を支え、角聖(かくせい)といわれた大横綱。化粧廻しは中央に5カラットのダイヤモンド、周囲に真珠やルビーを配したもの。第二次大戦の時、貴金属の供出で取り外され、現在はイミテーションが入れられている。

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