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令和元年九月場所

令和元年九月場所 番付トピックス

大関 豪栄道

  • 平成30年7月場所以来8度目の大関カド番。

大関 栃ノ心

  • 平成31年3月場所以来3度目の大関カド番。

*同場所で大関2人カド番は、平成30年7月場所の豪栄道・高安以来。

関脇 御嶽海

  • 2場所連続の関脇。三役は16場所連続。

関脇 貴景勝

  • 大関降下は、5月場所の栃ノ心以来。(表1)

小結 阿炎

  • 2場所連続の小結。

再小結 遠藤

  • 平成30年5月場所以来8場所ぶりの小結。

新入幕 剣翔

  • 追手風部屋からは、現師匠が創設してから平成31年3月場所の大翔鵬以来9人目。
  • 東京都からは、平成27年7月場所の英乃海以来戦後30人目。
  • 日本大学からは、平成29年11月場所の大奄美以来37人目。

再入幕 石浦

  • 2場所ぶりの幕内復帰。

再入幕 東龍

  • 平成26年9月場所以来30場所ぶりの幕内復帰。史上2位のスロー復帰。(表2)

再入幕 豊山

  • 平成31年3月場所以来3場所ぶりの幕内復帰。

新十両 朝玉勢

  • 高砂部屋からは、平成29年3月場所の朝乃山以来。
  • 三重県からは、平成28年7月場所の志摩ノ海以来戦後12人目。
  • 近畿大学からは、朝乃山以来12人目。

新十両 魁勝

  • 浅香山部屋からは、現師匠が平成26年2月1日に創設してから初めて。
  • 愛知県からは、平成26年11月場所の出羽疾風以来戦後26人目。

再十両 青狼

  • 2場所ぶりの十両復帰。

再十両 彩

  • 2場所ぶりの十両復帰。

表1

表2