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第43回小中学生相撲部屋開放〜写真レポート

「相撲部屋開放」の様子を写真でお伝えいたします。
初心者から上級者まで、実力に合った楽しい稽古が出来ます。

相撲部屋開放に参加された方々が初心者中心の場合、相撲基本動作 からじっくりと練習いたします。

日本相撲協会指導普及部支部道場の子供たちや、いつも稽古をしている子供たちは、希望によりお相撲さんの胸をかりて激しい実践練習も可能です。

井筒部屋 時津風部屋
▲第43回小中学生相撲部屋開放は、
7月30日(月)~8月5日(日)までの7日間で
8つの相撲部屋で開催されました。
▲四股の型。
春日野部屋 陸奥部屋
▲仕切りの型。
全員で「ヤーッ!」と大きな声を出します。
▲浦風親方の指導のもと、てっぽうの稽古をする参加児童。
井筒部屋 陸奥部屋
▲すり足をする参加児童達。 ▲土俵入りの型。
時津風部屋 出羽海部屋
▲均整の型。
大きく腕を回します。
▲現役力士指導員に力いっぱいぶつかっていきます。
陸奥部屋 井筒部屋
▲股割り。 ▲参加児童同士のぶつかり稽古。
井筒部屋 春日野部屋
▲現役力士指導員に教わりながら、ほうきで土俵を掃きます。 ▲全員で記念撮影。