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| ○優勝回数 大鵬幸喜 32回 |
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| 優勝回数以外にもさまざまな記録を作った大横綱。32回の優勝には6場所連続優勝が2度、全勝優勝8回が含まれている。 |
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大鵬幸喜 |
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| ○連続優勝 朝青龍明徳 7連覇 |
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| 平成16年(2004)11月場所から平成17年11月場所にかけて7場所連続で優勝。平成17年は全て朝青龍の優勝で、1年間一人で優勝を独占したのは年6場所制になってからは初めて。 |
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朝青龍明徳 |
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| ○連勝 双葉山定次 69 |
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| 昭和11年(1936)春場所7日目から昭和14年春場所3日目にかけての連勝記録。この連勝の間に、双葉山は前頭3枚目から横綱へと駆け上がり、昭和戦前の相撲は一躍復興した。70連勝を前に安藝ノ海に敗れたときは大騒ぎとなった。 |
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双葉山定次 |
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| ○通算勝星数 千代の富士貢 1045 |
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| 昭和45年(1970)11月場所であげた初勝利以来、平成3年(1991)5月場所の引退までに積み重ねた勝星数。平成2年3月場所に前人未到の1000勝を達成した。 |
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千代の富士貢 |
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○幕内勝星数 魁皇博之 838
 幕内在位場所数 魁皇博之 102 |
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ともに現役の魁皇が1位。
幕内勝星数は平成22年(2010)1月場所3日目に千代の富士を、幕内在位場所数は平成21年11月場所で高見山を抜いて、それぞれ単独1位となった。 |
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魁皇博之 |
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| ○通算出場回数 大潮憲司 1891 |
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| 40歳まで現役を務めて達成した記録。大潮は通算勝星数でも3位に入っているほか、入幕13回という記録も持っている。 |
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大潮憲司 |
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| ○通算連続出場 青葉城幸雄 1630 |
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| 青葉城は、昭和39年(1964)3月場所の初土俵から昭和61年7月場所の引退まで、一度も休場することなく土俵を務めてこの記録を樹立した。まさに相撲界の「鉄人」である。 |
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青葉城幸雄 |
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○幕内出場回数 高見山大五郎 1430
 幕内連続出場 高見山大五郎 1231 |
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| 幕内出場回数、幕内連続出場は、大相撲の階級で最上位の幕内で活躍した証である。ともに高見山が1位。 |
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高見山大五郎 |
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○三賞受賞回数 安芸乃島勝巳 19
金星獲得回数 安芸乃島勝巳 16 |
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| 関脇以下で活躍した力士に贈られる三賞の受賞回数、平幕が横綱を破った勝星である金星の獲得回数は、三役、幕内上位で活躍した安芸乃島が1位である。 |
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安芸乃島勝巳 |
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| 数字は平成22年7月場所終了時のものです。 |