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第44回小中学生相撲部屋開放〜写真レポート

「相撲部屋開放」の様子を写真でお伝えいたします。
初心者から上級者まで、実力に合った楽しい稽古が出来ます。

相撲部屋開放に参加された方々が初心者中心の場合、相撲基本動作 からじっくりと練習いたします。

日本相撲協会指導普及部支部道場の子供たちや、いつも稽古をしている子供たちは、希望によりお相撲さんの胸をかりて激しい実践練習も可能です。

春日野部屋 尾車部屋
▲第44回小中学生相撲部屋開放は、
7月29日(月)~8月4日(日)までの7日間で
8つの相撲部屋で開催されました。
▲四股の型。
井筒部屋 高砂部屋
▲すり足をする参加児童たち。 ▲現役指導員力士とのぶつかり稽古。
時津風部屋 中川部屋
▲時津風親方が見守る中のぶつかり稽古。 ▲反りの型。
式秀部屋 春日野部屋
▲仕切りの型。 ▲股割り。二十山親方が直接指導しています。
尾車部屋 井筒部屋
▲土俵入りの型。 ▲甲山親方の指導の下、稽古を行いました。
式秀部屋 春日野部屋
▲稽古に3日間以上参加すると、
ちゃんこを囲んでの検討会があります。
▲稽古終了後、記念写真を撮りました。